西表から一旦石垣ターミナルに戻り、フェリーで与那国島へ(四時間半)。
与那国島の一般的な印象ってなんだろう。
日本再西端と与那国馬かなあ。
まずは島をぐるっと。
<あとは花酒か。60度の泡盛ですね。この度数が許可されてるのは日本でもここだけですから。>
<こちらは入波平酒造の酒瓶。
現在、島に酒壺を焼く窯元はないが100年以上前に確かに島で焼かれたものらしい。
熟成用として現役で活躍。>
<これが与那国馬。実際はもっとかわいいよ。>
<ウシさんもいっぱい。>
<ウシのシリのぞき放題!>

<あんな崖の上にウマさんがっ!!>
<ウシさんもウマさんも道路を通行。
というか元々農場だった所に道路を引いてしまっただけ。>
<だから必要なのがテキサスゲート。
ウマやウシがこれ以上行けないようにしている。
ヒズメがはまってしまうのが怖いため、進むのを躊躇するらしい。>
<まあそこらじゅう糞だらけですが、たまにキノコも生えちゃう。
食べたら1up!チロリンッ!>

<六畳ビーチ>
<こんな風習は初めて見た。
ちなみに与那国には洗骨、という文化がある。
気になる人はググってね>
<一応Dr.コトーの診療所もチラ見。
嫁、バイクのエンジンすら止めずに即出発。>
<僕らは断然こっち!
映画『海と老人』舞台の漁港。と御嶽。
テンションマキシマムで記念撮影連射!!
糸数おじーーー!!!>
<見た事あります?バナナの花です。>
<イントネーションは「与那国さん」で。一応世界最大の蛾だyo!>
<与那国空港入り口に設置されていたシーサー。
台湾からの贈り物か、沖縄式とは少し違う。
口の中の玉がコロコロ動く。
足で踏んでいるのは玉でなく何か別の生き物のようだ。>
<黄昏れウマ>
<立神岩。そりゃもう子孫繁栄!year!>
<この島で一番高い宇良部岳より。
山高くて田んぼがあって
やっぱり何か沖縄っぽくないよなあ>